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銀座でいびき治療をお探しならイビキメディカルクリニック

いびきメディカルクリニック銀座院

医院情報

診療科目 皮膚科、内科
営業時間 10:00 ~ 19:00
休診日 なし
住所 東京都中央区銀座7丁目5−5 長谷第一ビル 6階
電話番号 03-6264-5232

銀座院までのアクセス方法(東京メトロ銀座駅ご利用の場合)

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

A4出口を出て、中央通りを銀座SIX方面へ歩きます。

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

銀座6丁目交差点を右に曲がり、交詢社通りに入ります。

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

ルイヴィトンを左に曲がり、並木通りに入りますと、資生堂ビルがございます。

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

その隣の長谷第一ビルの6階までお越し下さいませ。

銀座院までのアクセス方法(日比谷線・丸の内線ご利用の場合)

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

東急プラザ直結出口から東銀座方面へ横断歩道を渡っていただき、

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

右手にCOACH(コーチ)が見えましたら、並木通りを右に曲がります。

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

そのまま直進していただくと資生堂ビルがございますので、

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

その隣の長谷第一ビルの6階までお越し下さいませ。

銀座院までのアクセス方法(JRをご利用の場合)

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

新橋駅3番出口を出て、

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

難波橋交差点(御門通り)まで歩き、並木通りに入ります。

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

そのまま直進していただくと、資生堂ビルがございますので、

いびきメディカルクリニック銀座院までのアクセス方法

その隣の長谷第一ビルの6階までお越し下さいませ。

いびき治療の症例

  • 治療前
  • 治療後3回目
  • 治療後6回目

【治療経過】

20代の頃に家族からいびきを指摘され、同時期にかかった耳鼻科にて口蓋垂肥大を指摘された方。
最近、ベッドパートナーからいびきがうるさくて眠れないからどうにかして欲しいと言われご来院されました。
軟口蓋低位、小顎+舌肥大、後口蓋弓の張り出しによる上気道狭窄があり、マランパチー分類はstageⅡ-Ⅲ、症状としてはいびき音量(大)頻度(毎回)無呼吸(無し)、睡眠の質の低下などはなく、Standard(6回)コースにて治療を開始しました。
いびきの音量・頻度は徐々に改善、6回目の施術では軟口蓋・口蓋弓の引きあがり、舌の引き締まりによってstage1まで改善しました。
術中・術後は痛みや腫れはほとんどなく、その他副作用も特に認められません。

【リスク・副作用】

施術当日は口腔内がやや炎症気味になるため、刺激物の摂取は控えていただいております。
その他に制限は特になく、通常通り生活していただいて問題ございません。
稀に照射部位に口内炎などを引き起こすことはありますが、3,4日(長くて1週間程度)にて改善いたします。
改善しない場合などは医師にご相談ください。

いびき治療の治療費

当院では、患者様に安心して治療をお受けいただけるよう、治療にかかるお費用を可能な限り明確にしております。お費用に関しまして、ご質問やご不明な点がありましたらお気軽にお問い合わせください。

施術名 料金 1回あたり
カウンセリング 無 料 -
初診 無 料 -
パルス
サーミア
初回
お試し
¥29,800税込価格¥32,780 -
1回 ¥99,800税込価格¥109,780 -
Light
3回コース
¥299,400税込価格¥329,340 ¥99,800税込価格¥109,780
Standard
6回コース
¥478,800税込価格¥526,680 ¥79,800税込価格¥87,780

※自由診療となります

いびき治療の流れ

STEP
01

無料カウンセリング予約

STEP
02

問 診

STEP
03

医師による診察

STEP
04

施 術

STEP
05

術 後

  • 当院の特徴

    いびき治療に特化

    当院では、いびき・睡眠時無呼吸症候群に特化した治療を行っております。当院オリジナルの最新レーザー治療「パルスサーミア」は、従来の治療に不安を感じる方にもおすすめです。例えば「CPAP(持続陽圧呼吸療法)」の場合、専用の機械によって呼吸を確保しますが、睡眠の度に装着し続ける必要があります。毎日着用しなければいけない上、CPAPのメンテナンスも欠かせません。

    「パルスサーミア」では、レーザーを照射することで口蓋垂を引き締め、根本的な治療を行います。個人差はありますが、3〜6回程度の照射から治療の効果を実感できるでしょう。毎日来院したり、機械のメンテナンスを行ったりなどの必要はございません。治療時間が15分程度と短いことも考慮すると、時間のない方にもおすすめの治療法です。また、腫れや痛みなどのダウンタイムがほとんどないという点も、従来のレーザー治療にはない特徴の一つです。従来の治療法に不安や悩みがある方でも、安心して取り組める最新の治療法です。

    安心の料金設定

    当院では、提示料金以外の追加料金はいただきません。治療費を明確に提示していますので、費用面を気にすることなく安心してご通院いただけます。また、カウンセリング代と初診料に関しましては無料ですので、初めての方でもご利用しやすい設定となっております。
    費用に関してご質問やご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

    アクセス良好

    IBIKI MEDICAL CLINIC 銀座院は、銀座駅から徒歩5分程度と、アクセス良好です。JRをご利用の方は、新橋駅をご利用ください。JR新橋駅からは、徒歩8分程度でご来院いただけます。詳しい道順に関しては、「銀座院までのアクセス方法」をご参照ください。

  • 睡眠時無呼吸症候群(SAS)
    について

    睡眠時無呼吸症候群の原因

    睡眠時無呼吸症候群の原因は人によって異なりますが、主に肥満であることが多いです。蓄積した脂肪が、空気の通り道である気道を物理的に塞ぐことで、無呼吸になります。
    体型以外にも、生まれつきの骨格が原因で、睡眠時無呼吸症候群となる場合もあります。例えば、下あごが小さい場合、仰向けに寝るとあごが後退しやすく、気道を塞いでしまうことがあります。また、舌が大きい方や小顔の方も、睡眠時無呼吸症候群になりやすいと言われています。

    予防法

    睡眠時無呼吸症候群を予防するには、自分の生活習慣を見直すことが重要です。肥満体系の場合、食事制限や運動によって減量を目指しましょう。首周りの脂肪を落とすことで、睡眠時の気道が圧迫されないよう改善できる可能性があります。
    また、過度なアルコールやタバコはお控えください。アルコールには筋肉を弛緩させる効果があるので、舌の筋肉が緩んで気道を塞ぎ、無呼吸になることがあります。また、喫煙者は気道が炎症を起こし、狭くなっていることがあります。そのため、非喫煙者に比べ、睡眠時無呼吸症候群になるリスクが高いとされています。

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